「社団法人日本印刷産業連合会と株式会社日本印刷新聞社主催による第60回「全国カレンダー展」が2009年1月14日~16日まで銀座メルサ7階にある「東京銀座画廊美術館」(大阪では「大阪マーチャンダイズ・マート」)にて開催されました。

800点を超えるカレンダーが飾られ、多くの方々がご来場され、工夫を凝らした様々なカレンダーを興味深くご鑑賞されておられ、今回受賞しました小森の企業カレンダーにも多くの皆様がご関心を持ってお集まりいただきました。

その他にも、小森がメンバーとなっているパントン・ヘキサクローム・コンソーシアムの大型カレンダー(LITHRONE44にて印刷)や5年前の総理大臣賞を受賞した小森の企業カレンダー(The Art of The Salmon Fly)なども展示されていました。


その開催に合わせ、1月14日に「銀座ラフィナート」にて、多数のご列席のもとに表彰式が行なわれました。


開会挨拶、主催者挨拶、来賓挨拶に続き、審査委員長の勝井三雄先生による審査講評が行なわれ、上位入賞作品に対する詳細な説明がなされました。最後に「入賞したものは、企画・デザイン・印刷に高度な配慮をしたもので、甲乙をつけがたい良質なカレンダーと言う印象を受けた。」と結ばれました。それから各賞(全814点の応募に対して96賞だが、1点で複数受賞あり)の授与にうつりました。

今回、当社は2種類のカレンダーで受賞をいたしました。 一つ目が、第1部門(一般企業カレンダー)における経済産業省商務情報政策局長賞(5年に一度の総理大臣賞を除く二つの大臣賞に次ぐ賞で、総合的に優れた作品)を授与されました企業カレンダーです。



二つ目は、主催者側からの賞である日本印刷新聞社賞(審査基準に該当するバラエティに富んだ作品)を授与されました投資家向けアドキューブカレンダーです。


総理大臣賞受賞者による代表謝辞の後で、今回が第60回となる全国カレンダー展に対する長年の功績に対して、勝井先生に感謝状の贈呈がなされ、最後に主催者側の閉会挨拶をもって閉会となりました。
当社としましては、次回の「全国カレンダー展」においても高い評価を受けるべく、技術面、品質面、デザイン面などでの切磋琢磨をしていく所存です。今後ともご支援の程、宜しくお願い申し上げます。
小森の2009年版企業カレンダーに関する詳細情報は、以下の関連リンクをご覧ください。
http://www.komori.co.jp/hp/press/2009/0105.htm
その他にも、小森がメンバーとなっているパントン・ヘキサクローム・コンソーシアムの大型カレンダー(LITHRONE44にて印刷)や5年前の総理大臣賞を受賞した小森の企業カレンダー(The Art of The Salmon Fly)なども展示されていました。
その開催に合わせ、1月14日に「銀座ラフィナート」にて、多数のご列席のもとに表彰式が行なわれました。
開会挨拶、主催者挨拶、来賓挨拶に続き、審査委員長の勝井三雄先生による審査講評が行なわれ、上位入賞作品に対する詳細な説明がなされました。最後に「入賞したものは、企画・デザイン・印刷に高度な配慮をしたもので、甲乙をつけがたい良質なカレンダーと言う印象を受けた。」と結ばれました。それから各賞(全814点の応募に対して96賞だが、1点で複数受賞あり)の授与にうつりました。
今回、当社は2種類のカレンダーで受賞をいたしました。 一つ目が、第1部門(一般企業カレンダー)における経済産業省商務情報政策局長賞(5年に一度の総理大臣賞を除く二つの大臣賞に次ぐ賞で、総合的に優れた作品)を授与されました企業カレンダーです。
二つ目は、主催者側からの賞である日本印刷新聞社賞(審査基準に該当するバラエティに富んだ作品)を授与されました投資家向けアドキューブカレンダーです。
総理大臣賞受賞者による代表謝辞の後で、今回が第60回となる全国カレンダー展に対する長年の功績に対して、勝井先生に感謝状の贈呈がなされ、最後に主催者側の閉会挨拶をもって閉会となりました。
当社としましては、次回の「全国カレンダー展」においても高い評価を受けるべく、技術面、品質面、デザイン面などでの切磋琢磨をしていく所存です。今後ともご支援の程、宜しくお願い申し上げます。
小森の2009年版企業カレンダーに関する詳細情報は、以下の関連リンクをご覧ください。
http://www.komori.co.jp/hp/press/2009/0105.htm